“いい音楽” は最初に違和感を覚える。それはいずれ心地よい違和感となり、のちに納得に変わる。絡み合った音達が頭の中で1つになり、合点がいく。まるで推理小説の伏線のようだ。コルテコもヘンテコだ。「Yoshi Tsushima (origami PRODUCTIONS)」
SATO君がバンドやってるって噂は以前から聞いていて、ずっと気になってました。その後Coltecoと一緒に九州ツアーをまわってそのポテンシャルを直に感じました。今後どんどん伸びていく可能性のあるバンドだと思います。新しいことにチャレンジし続けて欲しい。またご一緒しましょうね♪「Kan Sano」
音楽シーンに革命を起こす2015年型ダンスミュージック!1st EP発売以降、加速的に人気を集め1年間のライブ活動で、GAGLE、mabanua、Seiho、小沼ようすけ、Dragon76、Dag forceなど共演したアーティストから絶賛され、福岡を拠点にしながらも全国から出演オファーが絶えず、ミュージシャン、音楽関係者を唸らす大注目3ピースバンド待望の新作。ToroY moi、Tuxedo好き必聴!!MISIAの全国ツアーでバックコーラスも担当するHanah Springのオファーにより実現した「CHILLS…(Colteco version)」を収録。
1st mini album「Bstard 7th」よりおよそ1年、全国各地の野外フェス出演、国内外の一流アーティストのライブを手掛けるMOTION BLUE関係者を含め、全国の音楽関係者から絶賛され出演オファーが絶えない大注目バンド「Colteco」待望の新作。田我流「ゆれる」の共演、(仮)ALBATRUS、cro-magnon等、実力派ミュージシャンとステージを共にし、絶大な支持を得る。MISIAの全国ツアーでバックコーラスも担当し、韻シストBANDをバックバンドに従え、話題の女性シンガーHanah Spring(ハナ・スプリング)からのオファーにより実現した昨年リリースの名盤「Handmade Soul」より、「CHILLS…」をColtecoサウンドで見事に再構築したremix曲を含め構成された7曲。「日本の」などという枕詞を必要としない屈指のダンスミュージックを80年代Disco soundを基調に、ミニマルテクノで有りながらもオーガニックなJAZZ SOUNDを世界に向け発信出来る唯一無二のバンドサウンド。計算とアイディアとが見事に融合されている打ち込み音の隙間に垣間見れるピアノ、ベース、ドラムが絶妙な呼吸感でシンクロさせていく。これまでにFuji Rock Festival,SUMMER SONIC等、大型フェスのオフィシャルカメラマンとして、UA,コーネリアス,Dragon Ash,EGO-WRAPPIN’,KREVA…など幅広いライブフォトを撮影。その他、BRAHMAN,GAGLE,DJ KIYO等、メジャー、アンダー問わず多くのアーティストのプロフィールにも起用され確かな支持を獲得してきた写真家 "Yusaku Matsuo” とサンフランシスコ,ソウル,香港,マカオ,台湾,ドイツで活動。2014年ルーブル美術館EXPOに参加し、日本から世界へ向けて躍進する画家、アーティスト”Kan Hirano”らを中心に、2015年「写真、音楽、絵画を世界に向け発信」をコンセプトにFukuokaにて立ち上がったレーベル「Cyclic」からのリリースとも有り大きな話題となっている。
TRACK LIST :
1. if ain't U
2. Clove
3. CHILLS…(Colteco version)
4. Nookie juice(skit)
5. ultra conga
6. Mi Ya This
7. fall in lov album ver
all Produced : Shogo Sato
art work : Es、Yusaku Matsuo
design : wok22
Colteco : Shogo Sato、Yohei Ota、 Bancho
PROFILE :
「praverb.net」で世界の100人のビートメイカーに選ばれ、jazzy sportより12inchリリースされる他、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、リトアニア、韓国、台湾、フィリピン等、世界中でオンエアー。ビートメイカー、プロデューサーとして国内外問わず確かな支持を集めるShogo Sato(bass&Key)を中心に、メジャーからアンダー様々なバンドのサポートキーボードとしてもひっぱりだこのYohei Ota(key)、1度メジャーデビューするもくだらないと判断しjazzに戻ってきたBancho(dr)で結成されたExperment Trio。 エモーショナルな世界観とjazz feeling。デトロイトテクノやHipHop,DicoFunkを取り入れたサウンドと生楽器の見事な融合。どのジャンルにも収める事のできない自由な音楽を展開する。そのほとんどの楽曲がインストゥルメンタルであり、即興で演奏されるメロディの数々はまさにjazzである。結成して1週間後のライブで各地のフェスに出演の声が上がり、1st EP発売以降、加速的に人気を集め、共演した実力派アーティストからも絶賛されている。 現在1st FullAlbumもほぼ完成しているらしい...。
■ 2015年7月2日発売